感覚の有無と銀河法

死刑囚の処分をしていて、心もない、心に戻る善欠片の感情もない、神経は無神経、カリスマがないから魂もありません。ウィルス男や寄生イルミナリティーストーカーは殴られてもすりつぶしても、首を切り落としても、胴体を刺しても痛くないらしく、また別の感覚の感じないヒューマノイドクローン、殺処分しても現れ、心無いことを延々と繰り返します。痛覚がありません。痛みがわかれば、やめるべきだ、いたがっている、とわかるが、もう理解不可です。あるネガティブな虫のようだ。

コンビニやUFOキャッチャーに拉致された美しい感覚のある人形は感覚があるから保護される権利があるが、やつらは不気味なクローン人形だろうが、保護される権利はない、そこが違い、またそいつらが影で心無い人形と思わせ、生け贄や暴行不正の対象に感覚があるとかくしていた。そのそいつらが最悪な感覚のない虫人形のようなやつなので、うまく隠してきたものだ、その不正は20年前にまでSOSがとんでいたくらいだ。
感覚がないということは銀河法の、全ての感覚のあるものに含まれません
。そいつら以外の感覚のあるものは適用される
。ということは保護されることもなく
、豊かさをうけとる権利や自由、統合、情報をうけとる権利、アセンションの権利から、分離され保護される権利もありません
、銀河連合に助けを求める権利も感覚を持つものしか適用されないので、救助もありません