偽出店許可証と調査メモ

まずは銀河法違反となっているのだから出店許可などない、許されていない、立てこもり犯罪者がかってに地方条例をつくり強要しているだけ、その証拠にアセンデッドマスター
などの許可はない
、肉類の販売や畜産など認められていない。

パンチ力200kgのヘビー級格闘家やら、マシンガンと爆弾をかかえるヤクザ総長が許可しようが不許可は不許可だ

青森市の地方条例特殊出店許可証は野村由美子、保健所長サインになっている、しかしその存在、蠅類では、と
調べてみる必要がある。責任者に連絡がとれない、感覚のない無名の虫が、偽名でサインしているが、地球の司命に許されていない、亡者だとしたら、サインは無効、保健所長管理責任の資格そのものが、虚偽文書、なぜなら生きていないから、もしくは人間ではないから、となる
。加工肉類、添加物惣菜、大手有害食品、肉類や魚介類や不正添加物、CD、雑種書籍、飲物、タバコ、薬、酒、ゲーム、チケット、あらゆる
販売許可はそこが出したサインになっている
ヒューマノイドクローンで、殺処分にしても無神経で追跡してくるのではあるまいな?
すでに他界していて連絡が現世になく、別の存在が判子を使用など、可能性もある、調べてみる必要がある
。死刑囚プラズモイドがアンカーをいれておき、人質かトラウマかなにかで、もしくは圧力をかけてダウンさせ意識をのっとり操って許可証にサインさせたとか、偽物がクローンでサインしている
か、