偽りの聖書と偽りの言い伝え

聖書は捏造されていて、作者も当時のカバール関係者、また聖書外典がじつは存在し、その話も片方は捏造された物語ということだから、外典の他の記録もやはり、信用がならない。あてにならないし、本当というところはいいが、一部だけ、かもしれない
外典の作者について調べてみても、歪められた部分が確認できるだろう